窓を変えたのだけれども。。。

最近、家の中でも寒さを感じています。去年はそれほど感じませんでしたが、何故か今年は家の中が寒い!だから何枚も服を重ね着したりしていますが、でもどうにも寒さは収まりません。きっと去年の春に窓を新しくして、その窓があまりよくないのだと思います。私の家は賃貸なので、窓の変更もマンションがお金を払ってくれたので私たちは何も払わなくても良かったのですが、でもこの窓、あまり良いとは思えません。もちろん新しい窓なので見た目は綺麗でいいのですが、結露がひどかったりと、どう考えても冬用の窓だとは思えません。いつか自分たちの家を建てることができたら、絶対に冬でも温かいダブルガラスの窓を使いたいです。窓って何気なく思っていますが、でも寒さや暑さを考えたときにとっても大事なものだったりします。日本では家は古くなったら全て壊して建て替えますが、でもヨーロッパなど石造りで家を作っている地域は、家が古くなると窓だけ交換して、そのままの古い家に住む人も多いと聞きました。石造りの家と木製の家とではもちろん勝手が違いますが、でも寒さを感じないようにする工夫はどこも同じです。窓からはじめる家づくり、なんていうのもちょっと素敵だと思いませんか?

年末年始の我が家の習慣

年始にすること、前年の家計簿の整理です。一年間の収入と支出を比べて、無駄がなかったか、また今の方向性で大丈夫か、などをチェックして家族で話し合います。私の家族の特徴はみんなで家計簿をチェックするということだと思います。普通は家を守っている主婦が家計簿をチェックしてムダをしていないか気にしますよね!?でもうちの家族は子供にも、ある程度お金の意味がわかるようになってからは家計簿チェックに参加しています。これは私の小さい頃からずっと変わらないことで、私が結構してもずっと続けたい習慣だと思っています。家計簿をきっちりと毎月付けるのはとっても大変なのですが。でも一年を総じて考えたときにやはり必要だなぁ、と思います。

特に日本では年々年金の金額が下がってきています。老後に備えるためにも今から家計簿を見直して、きちっとお金の管理をするということは「よりよい人生を過ごす」、という意味でもとても大切なことだと思っています。ですから普段は大変な家計簿つけですが、習慣にすべきだなぁ、と常々思っています。

この人たちのおかげです!

つい最近に現役看護師さんと話をする機会がありました。看護師さんの仕事ってご存知のとおりとっても厳しい仕事です。人の命を預かるという大役。中途半端な知識ではプロとして仕事を続けられない。新人看護師さんにお世話をしてもらうほど怖いことはない、そんな意地悪を言う人もいるくらいです。そう、責任重大な仕事のうちの一つだと思います。そんな看護師さんの仕事ですから、夜勤があることを含めて、大きな病院で働いているのは若い看護師さんが多いそう。若い看護婦さんでないとこのようなハードな仕事はじつは務まらないのかもしれません。肉体的にきついですからね。つい最近、話す機会のあった看護師さんも私よりはだいぶ年齢が年下でした。その看護師さんが言うには若いうち、独身の時は仕事中心に思う存分働けますが、結婚や出産があるとなかなかそうもいかない、そうです。だから一度は職場を離れて子育てなどに集中する人が多いそう。そういう人達はまた落ち着いてから。まずは看護師単発バイト効率よく見つけるには? を利用して仕事を探すのがいいでしょう。

それから本格的に、フルタイムで仕事に戻るそうです。看護師のバイトだなんて、そんな人に命を預けるのは怖いようにも思いますが、でも看護師バイトの人達のおかげで一部の病院は助かっている、というのも間違いありません。

看護師単発バイト効率よく見つけるには?